社会の狭間でニートを叫ぶ

最終学歴中卒、高等学校を2回中退。ゲーム暦20年、ニート暦4年。美しすぎる経歴のナウなヤングが送る雑記。

電車で隣に人が座ると救われた気持ちになる

どうも、すっかりSuicaの奴隷、hkmです。

 

生活習慣柄、中途半端な時間に電車を利用することが多いんです。

中途半端に空いている車内。

 

スカスカとまでは言わないまでも、別に席が開いているような状況で、隣に人が座ると救われた気持ちになるのは僕だけじゃあるまいて。

許された気持ちになる

他に座るところもあるのに、隣に人が座る。

最低でも、避けられるような状況ではないようで、何故か救われた気持ちになります。

 

別に、そこまで露骨に避けられるようなことって、早々無いんですけどね。

 

隣の人なんて見てない

正直な話、僕も含めて別に誰も隣の人なんて見てなくて。

 

しいて言うなら、隣に人がいるか否か、程度の認識だとは思うんです。

 

それなのに、なんとなーく救われた気持ちになる。

 

理屈じゃないんだろうなぁ

理屈で言えば、「隣に座る程度なら、不快感を感じない」と思われているのが実感できる程度。

でも、感じる安堵感はそんな言葉じゃ測れないほどのでっかいもの。

 

やっぱり、こういうのって理屈じゃないのかなぁ、と思った7月末でした。というチラシの裏。

社会の狭間でニートを叫ぶ